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価格:103800 円(税込)
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新作【雛人形】【ひな人形】【親王飾り】【収納台飾り】江戸木目込み雛人形杏【柿沼東光】【FS_708-9】【kb】サイズ:間口50×奥行30×高さ50cm勲六等瑞宝章受章。無形文化財認定作家。柿沼東光作江戸木目込み雛人形「杏」油灯は明かりが点きません。台の中にお人形が収納出来ます。さらさの裂を木目込まれた内裏雛を陶芸作家の作った陶板の屏風に飾った芸術的なお雛様です。雛人形は、職人さんの手作りです。小物等予告なく変わる場合があります。また、同じ生地でも柄の出方等変わる場合がございますので、悪しからずご了承下さいますようお願い申し上げます。■上巳・桃の節句■「上巳(じょうし)とは、陰暦3月の最初の巳(み)の日の事を指します。古来には川のほとりに男女が集まり、災厄を祓う「上巳の祓い」という行事がおこなわれていました。この上巳の祓いが、後の代には3月3日におこなわれるようになり平安時代宮中のお人形遊びが自然に結びつき、今のひな祭りになったといわれます。≪飾るときの方向や場所≫一般的には南向きか東向きに飾るのが良いとされていますが、お雛様は、それ自身が災厄除けのシンボルであり赤ちゃんのお守りです。飾る場所や、雛人形の大きさなどを考えて飾って下さい。また、直射日光のあたらない所を選んで飾って下さい。≪古いお雛様と飾るとき≫お雛様は本来、持ち主が健在な間はずっとひな祭りに飾りつけ、災厄除けをしてもらうものです。ですからご家族におばあちゃま、お母さん、赤ちゃんと女性がいる場合、赤ちゃんのお雛様を中心に、すべての女性のお雛様を一緒に飾ります。
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